フリーランス・副業持ちの「仕事の立替、どう計上する?」
家族との割り勘で「自分の分だけ記録したい」
カードのCSVを読み込むだけで、
年間12ヶ月の支出を丸ごと把握できます。
調整後合計(プライベート)
¥342,800
↑ 除外: ¥89,400 / 按分: ¥12,300
交通費/月平均
¥4,820
サブスク/年間
¥94,800
こんな悩みありませんか?
クレジットカードをメインに使っている方の多くが、仕事の経費・立替・家族との割り勘が混ざって「今月実際いくら使ったか」がわからなくなっています。
会食・交通費・クラウドサービス。経費のはずなのに家計グラフに入ってきて、実際の生活費がわからなくなる。
3人で食事して¥28,000を立替。でも自分の分は¥9,333。そのままだと食費が実態の3倍になる。
多くの家計簿アプリは当月の円グラフしか見られない。「交通費って月平均いくら?」がわからない。
できること
月別支出推移 — 2026年
◉ 交通費は平均より ¥800節約
◎
食費
◎
交通
○
日用
▽
趣味
年間定点観測
カードのCSVをアップロードするだけ。12ヶ月分の支出を積み上げグラフで可視化し、カテゴリごとの月平均と今月の節約スコアを自動で計算します。
自動学習
「ハロー サイクリング」が趣味に分類されてしまっても、店舗別まとめから全件を交通費に一括変更するだけ。「以降も自動適用」をオンにすると次回のCSVでも正しく分類されます。
店舗別まとめ
調整モーダル
調整タイプ
自分の負担額
¥9,333
3人割り勘 — 残りは除外
タグ
按分・除外・タグ付け
¥28,000の会食を3人で割り勘したなら、自分の負担¥9,333だけを食費に計上。仕事のAWS請求は除外フラグを立てるだけでダッシュボードから消えます。
業界唯一の機能
どの家計簿アプリも対応していない「按分(一部計上)」を標準搭載。フリーランスや副業持ちの複雑なお金の流れも、正確に把握できます。
立替払いや割り勘で、元の金額が大きくてもダッシュボードには自分の実負担分だけを計上できます。
¥30,000(会食 4人分を立替)
→ ¥7,500 ← 自分の分のみ計上
AWS・ドメイン費・打ち合わせ交通費など、仕事用支出をタップ一つでダッシュボードから完全に除外できます。
¥4,200(AWS請求)がグラフに表示
→ 除外フラグで家計グラフから消える
プラン
マネーフォワードのような「無料版は3ヶ月まで」はありません。
データ保存は無料・有料ともに無制限です。
FREE
¥0/月
メインカード1枚で、主要機能すべて使えます
PRO
¥480/月
複数カード・Discord通知で振り返りを自動化